身に着ける扇風機

空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です
えりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に掛けて使える扇風機です。両手が自由に使えるのでレジャーはもちろん、仕事でも使えます。

スポーツ観戦で使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

襟にかけるクリップに特許技術があり、服の中へ風が届きます。クリップが襟をしっかりと挟むため、動いてもズレたり落ちたりしにくくなっています。

空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

クリップ部分は水に濡れても大丈夫です。服を水で濡らしてから風をあてるとさらに効果的に体を冷却できます
仕事で両手が使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

ヘルメットに風を入れるファンとしても使えます。ヘルメットが重くならないので、首に負担をかけません

空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

風が後ろから前へ吹き抜けるため、煙などを遠ざけながら使用できます。

えりかけ扇風機 BodyFan を首の後ろに掛けて前に向けて送風することで、涼しくする(熱中症対策効果)と、煙やヒュームを退ける(労災対策効果)の2つの効果が期待できます。

交通誘導など、炎天下での仕事にもお使いいただけます。

交通誘導・警備業で使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

レジャーや、釣りなどの両手を使うシーンでも便利です。首の後ろにつけるので邪魔になりにくいです。

釣り(フィッシング)で使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

着け外しがとても簡単なので、クールビズで暑い時にサッと着けることができ、外したいときにすぐに外せます↓

シャツのポケットに入る扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

水に濡らしたタオルや手ぬぐいに扇風機をつけて風を当てると、気化熱冷却で首を冷やし続けることができます↓

えりかけ扇風機 BodyFan をタオルや手拭いに吊るして首に掛ける。水に濡らしたタオルや手ぬぐいに風を当てて、気化熱冷却で首を冷やし続けることができる。熱中症対策研究所

軽くてスタイリッシュ↓
3インチファン(白)
幅 9cm 重さ175g
パワー重視なら↓
4インチファン(黒)
幅 10.4cm 重さ213g

服の中を気化熱冷却で涼しくする方法

シャツの中で水が気化して胸が冷やされます。濡らしたタオルの先端をシャツの中に引き込み、「えりかけ扇風機 BodyFan 」でシャツの中に送風します↓

熱中症対策・暑さ対策に、えりかけ扇風機 BodyFan 濡らしたタオルの先端を服の中に引き込み、えりかけ扇風機を掛けてシャツの中に送風することで、シャツの中で水が気化して胸が冷やされます。

 レジャーで使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

日傘につけて、化粧崩れ対策に!

【化粧崩れ防ぐ】日傘につく扇風機「えりかけ扇風機 BodyFan」

襟に掛けたくない方、髪が長い方は、首に掛けて使うこともできます。

えりかけ扇風機BodyFanは、首掛け扇風機として使える扇風機としては最もパワフルです。
ガーデニングでは、防虫ネットの中に入れて使うと、ネット内の換気ができ、虫も入ってきません。

ガーデニング・農業で防虫ネットの中の換気に使えます。えりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です。

えりかけ扇風機 BodyFan はベビーカーのフードに携帯扇風機を付けて子供の頭上から涼しい風を送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

服の中ほどに留める方法

襟の高さよりも下の位置(服の中ほど)につけることも可能です↓

既に扇風機本体をお持ちの方は、下記のクリップを購入してご使用ください。

扇風機本体をお持ちでない方は、下記の扇風機を購入してご使用ください。

軽くてスタイリッシュ↓
3インチファン(白)
幅 9cm 重さ175g
パワー重視なら↓
4インチファン(黒)
幅 10.4cm 重さ213g
 大量に購入されたい方はこちら

※使用上の注意
のどが渇いていなくても、水分補給や塩分補給をこまめにとりましょう。皮膚表面が濡れた状態で風を当てることで、気化熱冷却の効果を高めるための補助ツールとして扇風機をお使いください。熱中症対策については、厚生労働省や環境省のウェブサイトをご覧ください。

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