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フィットネスバイクのイライラ感を解消する扇風機ダイエット

風を感じながら移動するサイクリングの爽快感に比べて、室内で移動せずに同じ場所でペダルを漕ぎ続けるフィットネスバイクに、イライラを感じる方は結構います。

誰しも、はじめて室内バイクに乗ったときの違和感(前進しようとする体の動作と、動いていないという感覚のズレによるイライラ)を少なからず感じたのではないでしょうか?

僅かな違和感でも、それが長時間続くと嫌になってくるものです。暑くて汗をかきながら必死にペダルを漕いでいるにも関わらず、肌に全く風を感じられない不快感は、運動を中止したくなる原因にもなります。

なんとなくバイクに乗りたくないと感じたり、早く運動を終えたいと感じながら我慢してペダルを漕いでいる方も多いのではないでしょうか。それは、無意識に蓄積したイライラ感かもしれません。

科学的な調査によれば、「人間の皮膚は風を感じることによって、体が移動しているという知覚を引き起こしている」ということが、実験で確認されています。

首都大学東京の研究グループは、振動するフィットネス機器に乗った人が、同時に前からの風を受けると、体が前に動いているような自己運動知覚をより強く感じるようになると報告しています(日本心理学会 Proceedingより)

風がイライラを解消する!

【ダイエット扇風機】フィットネスバイク・エクササイズバイク・エアロバイクにつくウェアラブル扇風機

フィットネスバイクにつけるダイエット扇風機「抱っこファン」は、真正面からの風を皮膚にあてることができます。前進しようとする体の動作に適合する皮膚感覚を与えることができるため、イライラの原因となる知覚のズレを解消します。

また、風で汗が蒸発していく爽快感によって、これまで苦痛と体が感じていた動作をより快適なものにし、長時間のエクササイズをサポートします


※気温30℃湿度70%風速1mで計算したミスナールの体感温度は26.6℃です。※本扇風機の風速は3~5m/sです。

【ダイエット扇風機】フィットネスバイク・エクササイズバイク・エアロバイクにつくウェアラブル扇風機

運動感覚と皮膚感覚のズレからくるイライラを解消し、爽快感を与えることで、エクササイズの継続をサポートする新タイプのダイエット支援ツールです。

ダイエット扇風機(エアロバイク・リュック・バッグ・ベルト・車イス・帽子・傘・掃除機に着けて体を冷却し続けるウェアラブル扇風機)抱っこファン 充電式 長時間稼働

フィットネス&ダイエット扇風機 TM
ウェアラブル扇風機 TM

フィットネスクラブのエクササイズバイクに着けて、体の真正面(進行方向)から風を当てることができる扇風機です。

扇風機をサッと引き抜いて、手に持った状態で、背中に風を当てることも自由にでき、差込むだけでまた元の位置にすぐに戻せます。

ハンドルのスポンジ部分に締つけ跡を残しにくくするために、「伸縮性のあるバンド(面ファスナーがついた着脱自在のテープ)」を採用しています。


充電式なので、フィットネスクラブなどに持ち込んで使用することができます。

取付部分(器具に接触する部分やバンド)は扇風機から取り外して洗えるので、清潔です。

電池残量によらず
風速を一定に保つ制御回路搭載

電池の残量が減ってきて風速が落ちてくると、エクササイズのやる気も落ちてきます。これに対し、この扇風機は電池の残量が減ってきても風速を一定に保つように、IC回路でモータをパルス制御し、運動開始時と変わらない一定の風速を電池残量がほぼ無くなる直前まで維持します。

内蔵のリチウムイオン電池により
1回の充電で最長10時間作動

速度調節 3段階(低→中→高→切、ボタンを押すごとに切替)
動作時間 2.5 ~10時間(使用状況に依存)※
使用電池 リチウムイオン(18650)3.7V (2000mAh)
機器重量 225g
充電方法 付属のUSBコードを介して充電(入力電圧5V 1A)
充電回数 500回程度の充放電を繰り返すと、電池容量が70%程度まで低下

※別売りのPanasonic製リチウムイオン電池NCR18650B(3400mAh)に交換すれば1回の充電で最長17時間の作動が可能です

USBコード・落下防止バンド・落下防止ワイヤが付属


本製品の付属品一覧
① 取扱説明書 1部
② 取付部分(アーム × 2個)
③ 取付部分(キャップ × 1個)
④ 取付部分(落下防止バンド × 2本)
⑤ 扇風機部品(電池カバー × 1個)
⑥ 扇風機部品(リチウムイオン電池 × 1本)※
⑦ 扇風機本体 1個
⑧ 付属品(USBコード × 1本)
⑨ 付属品(落下防止ワイヤー × 1本)

ダイエット扇風機(エアロバイク・リュック・バッグ・ベルト・車イス・帽子・傘・掃除機に着けて体を冷却し続けるウェアラブル扇風機)抱っこファン 充電式 長時間稼働

※使用上の注意
のどが渇いていなくても、水分補給や塩分補給をこまめにとりましょう。皮膚表面が濡れた状態で風を当てることで、気化熱冷却の効果を高めるための補助ツールとして扇風機をお使いください。熱中症対策については、厚生労働省や環境省のウェブサイトをご覧ください。

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