ヘルメットへの装着

従来のヘルメット用扇風機は、首に負担がかかり、首が疲れてしまう欠点がありました。そこで開発された最新型が、「えりかけ扇風機 BodyFan」です。

首が疲れないヘルメット用ファンとしても使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中やヘルメットへ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

この扇風機は服の襟に掛けるので重さをほとんど感じません

空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

首や頭に強風が届くだけでなく、ヘルメットや服の中にも風が届きます。

ヘルメットや空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

襟にかけるクリップに特許技術があり、服の中へ風が届きます。クリップが襟をしっかりと挟むため、動いてもズレたり落ちたりしにくくなっています。

空調服にも使えるえりかけ扇風機 BodyFan は服の襟に携帯扇風機をかけて服の中へ送風できる熱中症対策研究所の特許技術です

背中の襟につけることで、ヘルメットの隙間に風を届けることもできます。また、風が後ろから前へ吹き抜けるため、煙などを遠ざけながら使用できます。

えりかけ扇風機 BodyFan を首の後ろに掛けて前に向けて送風することで、涼しくする(熱中症対策効果)と、煙やヒュームを退ける(労災対策効果)の2つの効果が期待できます。

2018年最新モデル(襟に掛けるタイプ)

えりかけ扇風機は、下記の2種類が販売されています。

軽くてスタイリッシュ↓
3インチファン(白)
幅 9cm 重さ175g

パワー重視なら↓
4インチファン(黒)
幅 10.4cm 重さ213g

2017年旧型モデル(ヘルメットに掛けるタイプ)

2017年モデル(抱っこファン)をヘルメットに装着する方法を説明します。

ヘルメットに扇風機「抱っこファン」を取り付けた様子

ヘルメットに扇風機「抱っこファン」を取り付けた様子

取り付けの手順

抱っこファンをヘルメットに取り付ける方法の説明

※使用上の注意
のどが渇いていなくても、水分補給や塩分補給をこまめにとりましょう。皮膚表面が濡れた状態で風を当てることで、気化熱冷却の効果を高めるための補助ツールとして扇風機をお使いください。熱中症対策については、厚生労働省や環境省のウェブサイトをご覧ください。

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