日傘への装着

扇風機本体の背面にあるフックを、傘の受け骨(下図の金色の骨)に引っ掛けてください。

下図のように、扇風機は折りたたんだ状態にします。

髪の毛や木の枝がファンの中に入らないようにネットでガードする方法はこちらです。

※使用上の注意
のどが渇いていなくても、水分補給や塩分補給をこまめにとりましょう。皮膚表面が濡れた状態で風を当てることで、気化熱冷却の効果を高めるための補助ツールとして扇風機をお使いください。熱中症対策については、厚生労働省や環境省のウェブサイトをご覧ください。

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