脇汗がひどいと、制汗剤をつけていても大量の汗で制汗剤が流されてしまい、夕方になると匂いに悩まされることがよくあります。

制汗剤が流される前に、応急処置でストップ
汗ジミができるほどの脇汗は、皮膚の表面から制汗剤を洗い流してしまいます。制汗剤が流されるとワキガを抑える効果も失います。そうなる前に、脇汗を乾燥させる応急処置法があります。
下着の中の脇へ、風を送るファン
シャツの襟に「えりかけ扇風機」を掛ければ、下着の中の脇の下まで風が届いて、脇汗を強制的に乾かします。特許取得のクリップで、衣服の内側へ風が大量に入っていきます。他の人からは、首に風を当てているようにしか見えないため、脇へ風を送っていることが気づかれにくい特徴があります。

NHK「あさイチ」で紹介されました!



